ご自宅で約2週間に渡りホームホワイトニングを行いました。
ほとんどしみる事もなく、続けるができました。
「白くなった!」と患者様にも満足して頂けました。
ご自宅で約2週間に渡りホームホワイトニングを行いました。
ほとんどしみる事もなく、続けるができました。
「白くなった!」と患者様にも満足して頂けました。
金属の入っている歯の治療をしました
金属を外します
ファイバーコアをたて、土台を作ります
セラミッククラウンが入りました
たばこやお茶などでついた着色を除去するとこんなにきれいになります。
しかし、歯ブラシでは取り除く事が出来ないので、 歯科医院で機械を使ってクリーニングをします。
短時間で終了です。
前歯が、むし歯で穴があいてしまっています。コンポジットレジンを使って治療をしました。
治療は1日で終了です。
他の歯も同じ治療をしていきます。
小さなむし歯であれば、治療期間も短くなります。
激痛が出たり、大きな穴があく前に受診するといいですね。
左のレントゲン写真は大きな問題がなく、右のレントゲン写真には、むし歯が写っています。
黄色い円の中心にある黒い点が「むし歯」です。
この様な、歯と歯の間にある「むし歯」は外から見ても分かりにくいので、レントゲンでの診査がとても重要です。
歯周病の治療を行う上でかかせない診査がプロービングです。
プロービングとは、歯と歯肉の間の"歯周ポケット"の深さを調べる診査です。
診査の結果によって治療法がかわってきます。病気が重い場合は手術が必要になる事もあります。
歯周病はかなり進行しないと、症状が出てきません。
そのため、早い段階での診査・治療が大切です。
前歯をオールセラミッククラウンに入れ替えました。
神経のない歯だったので土台はファイバーコアを使用しています。
その為、外から金属色が透けることなく、きれいな色合いで仕上がりました。
1日で歯の黄ばみを取るオフィスホワイトニングを行いました。
カウンセリングなどを含め、約1時間半ほどで終了しました。
施術後は「白くなった!!」と喜んでいただけました。
このほかに、ご自宅で行うホームホワイトニング、オフィスとホームを併用するデュアルホワイトニングがあります。
興味のある方は、お気軽にご相談ください。
アフタ性口内炎
副腎皮質ホルモンを含む歯科用軟膏を使用すると痛みが和らぎます。
原因は不明であるが、誘因は疲労や精神的ストレスから起こると言われてます。
左の写真は病気の歯肉です。黒い歯石がたくさん付いています。そのため歯肉が炎症を起こし赤く腫れてブヨブヨしています。
右の写真は健康な歯肉です。
歯と歯の間の歯肉は歯間乳頭といい、色は薄ピンク色で歯石がなく歯肉も赤くありません。
この様に健康な歯肉に近づけたらいいですね。

一生懸命磨いていても、病気を作ってしまうことがあります。
硬い歯ブラシでこすってしまったために傷を作ってしまいました。
軟らかい歯ブラシをお勧めしました。
歯肉の性質も人それぞれ違います。傷ができやすい人、できにくい人・・・。
歯ブラシ選びは重要です!!